【PUSH UP!! artist】
ここでは、今までROOCSに参加し、またROOCSを支えてくれたアーティストの紹介をしていきたいと思います!!
PUSH! !PUSH!! PUSH!! PUSH!!

<ROOCS PUSH!! artist>
gravityfree

djow69(デジョー)と8g(エイジ)の2人による、ライブペインティングユニット。
“生きているpaintingこそがLIVEである。LIVE自体が作品である”このコンセプトに基づき、現場の空気感や音の流れを汲み、絵は絶え間なく変化をとげる。連続するアブストラクトな幻想的世界観は、”無重力”を模索する。 2001年、クラブイベント”FREE TRIBE”を皮切りに、関東圏のライブハウスやクラブシーンを中心に活動を開始、展開。2002年〜2005年活動の場や音楽のジャンルを問わず、 BANDやDJとのセッションライブペイント、またPANTMIMEやTAP DANCEなど、様々なアーティストとのコラボレーションを積み重ね、影響しあい、まるで”BAND”の様な活動を経験する。壁画/造形物/イベントフライヤー/ポスター/CDなどのアートディレクションへと活動の場所を広げる傍ら、何百本もの”LIVE”という概念の中で、音楽とともにgravity freeのライブペイントは成長をとげていく。2006年現在、音響的なペイントのグルーブ感は、共演したアーティストや多くのオーディエンスの支持を受けて、活動の場を大型野外フェスティバルへと広げ、 2006 FUJI ROCK FESTIVAL (Field of Heaven stage)/2006 SUMMER SONIC/2006 白山虹の祭り2006 / 渚MUSIC FESTIVAL (風STAGE)春/秋 などに出演。
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http://www.gravityfree.net
SOBUT

結成は1995年、、、 HIDE(B)とMOTOAKI(EX)の出会いに初まる。 そこにYOSHIYA(Vo)が加わり、同年9月より東京下北沢を中心にライブ活動を本格的に開始。 その後、活動を全国へ展開。2度のDRUM交代の後、98年8月からYOTTSUが正式メンバーとして加入。 99年以降からはアメリカ、ロシア、中国、韓国へもツアー展開。 2003年8月、MOTOAKIが脱退。新たにGAMEO(G)・KO-ZY(G)を迎え、5人編成で活動開始。 2004年8月、台湾ライブフェスに参加。 2005年7月31日、yoshiya,ko-ziが脱退。 その後、HIDE(Vo,Bs)・GAMEO(Gr)・YOTTSU(Dr)のスリーピースで活動中! 今後3人の志は様々なジャンルを跳び越え、かつてのPUBLIC IMAGEを覆すだろう、、、乞うご期待!!!
Now SOBUT is…HIDE [Bs/Vo]・GAMEO [Gr]・YOTTSU [Dr]
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http://www.sobut.com
DACHAMBO

日本が宇宙に誇るサイケデリックJAMBAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける形容のしがたい、することの出来ない音を産み続けてゆく。それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。そんなDACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に"DACHAMBO村"日々拡大中。現在、日本の野外フェス、パーティーシーンにおいてもっとも重要なバンドと位置づけられ、海外でもその評価を高めている。ボアダムスEYヨ等によるREMIXアナログ盤も記憶に新しく、DACHAMBOの話題は常に尽きそうにない。
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http://www.dachambo.com
strobo

進化するロック=ハイブリッド・ジャム。90 年代後半、トランス系野外イベントに数多く出演。デジタルなサウンドにパーカッションなどのビートが絡む演奏は時にハイパーであり、時にミスティックであった。聞く者の精神と、その場の環境によって多様に変化する音。野外パーティーに参加していた若きテクノフリークはもちろんヒッピー世代のオールド・デッドヘッズまでその音の神秘性に魅了され、次世代のサイケデリックを感じ取っていた。また、テクノ系パーティーだけではなくフジロック・フェスにも出演を果たしている。1999年、2000年(AOA、SOFT、KinocosmoらとF.O.Hに出演)、2002年と短期間での集中した出演はフジロックでは珍しい記録だ。また2001年にはROVO、2002年にはROSSO、LOSARIOSなどと全国ツアー、anoyoでは SoundTribeSector9との共演など輝かしい経歴を持つ。 メンバーはHiroki(Gt from DragonAsh、Dt.、endive) Ryudai(Per from Orquesta Nudge!Nudge!、FreakyMachine、LittleCosmo) Talow(Syn from LittleCosmo、EazyBluzys)、Linn(Dr from GreedyGonzo)、Matsuda(Bass from WRENCH)などstrobo以外での各々の活動も非常に多彩である。ロックが進化した先にあるもの。メンバーの意識の交換から創造されるサウンドとビジョン。ダンスとアンビエントの中間地点。そんな唯一無二の世界観を stroboは聴かせてくれる。
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http://strobo.yu-nagi.com/
99.999999999%

MC MPCの2人編成。
凡人の継続を証明するべく、ジャンルすり抜け音好きの耳へストレートに一音一句貫く。
ハードラップ、ハイフライトリップ、その時々の飛びや感覚の高純度を、スピーカーの前ぶんどって楽しんでくれぃ。
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Sorry...Now Construction....

DJ JIN
DJ Char-Lee
2STEPからDJを始め、breakbeatsを経てd'n'bに至る。
ブラジリアンやジャズ、ボサノバの要素を含んだd'n'bを軸に型にはまらない選曲で、フロアをコントロールする司令塔。踊らずにはいられない!
ROOCSを中心に、他、さまざまなクラブで活動中。
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Sorry...Now Construction...
16歳でインダストリアルミュージックにはまり、エイドリアンシャーウッドに影響されDJを始める。
21歳でロンドンに渡り、ダブ・ドラムンベース・ハウス・テクノなどを吸収し、帰国後、原宿のクラブ ウルトラグーでDJを努める。
クラブ以外でも、ショーの選曲などもこなす。
ROOCSが誇るテクニシャンDJ。
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Sorry...Now construction...